ゴルフ練習はスイングが基本
スイングで悩んでいませんか?
練習中はいい打球が打てる。まっすぐとシュパっと飛んでいく気持ちいい打球が実際にコースに出ると全く打てない。
曲がってほしくないここ一番のところで弱さが出て飛んでほしくない方向へばかり行ってしまう。
様々なスイング改造理論を取り入れてみた、レッスンプロにもついてみたけど、結局何が上達しているのか分からない。
私にもわかるんです。
私も練習ではいいスイングをしていい打球が飛んでいく間隔を何度か味わう瞬間があります。
いざコースに出てみると…
結果は大体一緒なのです。
結局80あたりを行ったり来たり
100を切ったのなんてゴルフを始めて7年くらいしてからでした。
そんなゴルフセンスがいいとは言えなかった私も、実は今は自分の思ったところにまっすぐ飛ばせるくらいに上達出来たんです。
ゴルフ上達は正しい理論に基づいてスイングを行う
ゴルフ上達は実はそれほど難しいことではない、ということなんです。
ゴルフの何が難しいのか、何がゴルフを難しくさせているのか、というと、実はゴルフの正しい理論を知っているレッスンプロがほとんどいないと言ってもよく、教えている理論のほとんどが自分の経験則に基づいている、という事実があるのです。
あなたが今まで散々読んできた、
体重移動こそがスイングで最も重要だ
ボールを遠くへ飛ばすのは回転のスピードが重要だ
インパクトの瞬間に手首を返すことが大事
数えだしたらキリがありませんよね。
どこかで読んだことあるぞって思いませんか?
実はゴルフが上達しない理由はここにあるのです。
ゴルフのスイングの上達は、体系的に見て一つの正しい理論に基づいた普遍のものを身につけなければピンポイントで、やれ手首がどうの、足の位置がどうのというのは焼け石に水どころか、あなたのスイングを根本から崩してしまう原因になります。
日本人が国民的にも、ゴルフの上達が遅いと言われている理由がここにあるのです。
世界のトッププロを輩出し続けるスイング理論とは?
ここまで来て、もしこの正しい理論というものが身につけるために、ものすごく努力をしなければならない、または気をつけるようなポイントが多数ありすぎる、というなら本末転倒ではないでしょうか?
正しいゴルフのスイングの理論とは、普遍のものであると同時に実は誰にでもできるものであるべきなのです。
そうでなければ、楽しんでゴルフをするなんて到底無理ではないでしょうか?
楽しいからこそ上達する。
正しい理論を学ぶからこそ、その楽しさがわかる。
また、ゴルフは年齢を重ねても楽しむことのできるスポーツであると確信してます。
つまり、あなたの年齢がもし私よりも上でも、40歳、50歳、またシニアクラスの方でも正しい理論は学ぶことも出来ますし、もちろん身につけることも再現性も高いもので在るべきだと思います。
2ラウンド以内にベストスコアが出なかったら全額返金ですから安心ですよ♪



